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新たな時代に新たな思考! 飲食業界を未来に牽引する! 六本木に「MOGÜ KITCHEN/モグキッチン」がオープン!

MOGÜ KITCHEN/モグキッチンとは?

コロナ禍で大変な飲食店に参加していただいて協力しあってより良くなっていくことを目的にゴーストレストランとして様々なメニュー開発とアレンジを行なっている。それがMOGÜ KITCHENです。

MOGÜ KITCHENついて もっと詳しく!

効率を求めても省いてはいけないところは省かない。
医学的な根拠を交えて健康と美味しさを追求する。
そんな”MOGU KITCHEN”のヴィジョンの根幹には「助け合いの拡大」というコンセプトがありました。
美味しいだけではないエンターテインメント性のある商品開発。今という進行形の社会状況の中を最先端に立って引っ張っていく。そんな勢いが”MOGU KITCHEN”にはあります。
競合他社と差別化するために何をチョイスするか?
人が手に取るものってなんだろう?
こんな自問自答を繰り返し、蓄積されていく膨大なデータを集積して一つの答えを出していきます。そしてそれを実証してニーズを探究するというこんな繰り返しを”MOGU KITCHEN”は常に行なっています。
”MOGU KITCHEN”を運営する株式会社ABeeZの本業はマーケティングやコンサルティングです。 社会が大きく変化するこの時代に飲食店も大きな変化の中に突入していると代表の溝邉さんは考えておられます。
飲食店も収益のチャネルは一つではない。柱となる販売チャネルをいくつか持っていることが必要不可欠な時代となり、「失敗例や成功例も含めて有益な情報提供こそが社会を円滑にさせるのではないか」という考えのもと、「自分たちだけではなく助け合いの中で持続可能なノウハウが経済を動かすやきっかけになったりそこに雇用が生まれたり、社会の皆様がうまくいくことがつまりは私たちに帰ってくる」、そんな信念のもとこの”MOGU KITCHEN”は存在しております。
激動の社会状況の中で新たな価値観や新たな思考が生まれていくのは必然なことだと思います。 六本木という東京随一の特殊な最先端エリアでゴーストレストランの”MOGU KITCEN”が想像する新たな世界は壮大です。
美味しさとエンターテインメント性を兼ね添えた”MOGU KITCHEN”の今後の動向から目が離せません。
Uber Eatsやテイクアウトでぜひ、”MOGU KITCHEN”を体験してみてください。

メニュー価格/テイクアウト価格

銀座 やみつきタコライス

基本の沖縄タコライス ¥1,000
とろ〜り目玉のタコライス ¥1,100
彩りグリーンタコス ¥1,250
チーズたっぷりタコライス ¥1,400
お肉たっぷりタコライス ¥1,500
もちもち山盛りタコライス ¥1,950
具材大盛 沖縄タコライス ¥1,600
※タコミートはチキン、ハーフ(ミート)&ハーフ(チキン)に変更可能
※ご飯の量:小盛(−¥50)、普通、大盛(+¥100)
※辛さ:辛さ控えめ、普通、激辛(+¥300)
※トッピング各種あり

南麻布 鰻 坂づめ

うな重 若殿 ¥2,000
うな重  殿 ¥2,600
うな重 大殿 ¥3,200

ーサイドメニューの部ー
鰻蒲焼  将軍 ¥1,800
鰻蒲焼  関白 ¥2,250
鰻蒲焼 天下無双 ¥2,850
鰻白焼き 関白 ¥2,630
鰻白焼き 天下無双 ¥3,380
鰻蒲焼串(1本) ¥680
鰻白焼き串(1本) ¥680
鰻肝焼き串(1本) ¥550
ー丼の部ー
うな丼 ¥1,600
ミニ鰻丼 ¥1,200
鰻串焼きセット(3本) ¥1,500
うまき ¥530
うざく ¥800
お吸い物 ¥150
肝吸い ¥350

南麻布1101スパイスキーマカレー

門外不出のラムキーマカレー ¥1,680
門外不出のラムキーマカレー《ラムチョップのせ》¥2,880

店舗情報

店舗名   MOGU KITCHEN
住 所   東京都港区六本木3−6−9イチベエビルアパートメントB1F
オープン日 7月5日
営業時間   11:00〜23:00⇨24時間(実証後、変更の可能性あり)
店長    関根政幸
定休日   無休
Instagram : https://www.instagram.com/mogu__kitchen/ 【運営会社】
会社名 : 株式会社ABeeZ
代表者 : 代表取締 溝邉 真由美 篠原 正
所在地 : 東京都港区麻布十番3丁目10-12 シティ麻布701
TEL: 03-4560-1933
FAX: 03-4496-5363
URL : http://abeez.net
E-Mail : contact@abeez.net

日本初!西麻布の「星空のビストロ〜ステラテーブル」が「自然栽培」の食材だけで作る「五葷フリー」のオリエンタルヴィーガンカレー専門店にリニューアルオープン!

「自然栽培」の食材だけで作る「五葷フリー」のオリエンタルヴィーガンカレー専門店とは?

ステラテーブルのカレーは、肉も魚も乳製品も玉ねぎもニンニクも小麦も肥料育ちの野菜や米も使わない驚きのカレーです。
ここで使用されている凝縮された自然の旨味たっぷりの食材は
有機栽培のオーガニックではなく
動物性肥料すら使わない「自然栽培」の野菜や米です。
自然栽培は土と水だけで作物を育てる方法です。化学農薬や動物性肥料を使用しないので、土作りに最低5年はかかると言われております。
また、ここのカレーは肉や魚を使わないベジタリアンカレーでなく
乳製品や卵も使わないヴィーガンカレーでもなく
五葷(玉ねぎやニンニクなど)すら使用しないオリエンタルヴィーガンカレーです。
カレーには自然栽培のニンジンやトマト、ズッキーニ、菜種油、更には隠し味の甘酒や味噌まで自然栽培のものを使用しております。もちろん、小麦を使用しないグルテンフリーカレーでもあります。
ライスには自然栽培の在来種「神力」を20時間以上天然水に漬け込み自然栽培小豆と古代米の黒米をブレンドしております。
これらの条件を満たしたカレー専門店は今までありませんでした。美味しい食材をストイックにまで追求し、それらと見つめ合った結果、素材の自然の旨味が凝縮された特別なカレーが完成しました。

「星空のビストロ〜ステラテーブル」について

もともとラーメン二郎が大好きな店主が「食事のおいしさ」を追及していったところ、ヴィーガンに出会いました。独学でレシピ研究をしながら、更なる美味しさを全力で求めいったところ、「自然栽培」と「五葷フリー」にたどり着きました。
もともと西麻布ではヴィーガンコース料理を提供しておりましたが、この研ぎ澄まされた美味しさをより多くの方々、ベジタリアン以外の一般の方にも気軽に楽しんでいただくために、この度オリエンタルヴィーガンカレー専門店に生まれ変わりました。

メニュー

自然栽培の野菜、玄米の星空のbistro特製「伝説のヴィーガンカレー 」¥1190円
トッピンググリル自然栽培野菜¥300

1190円 (税込)という価格はリアルでもSNSでも出会ったすべての方に肩肘張らずに食べて戴けるように原価をたっぷりとかけた価格であり、店主の誕生日11月9日からきてます。
1日限定30食
ご来店&テイクアウトにてお待ちしております。

店舗情報

「星空のbistro ~stela table~」
住 所   東京都港区西麻布2丁目12-5ミスティ西麻布2階BAR tokinoma内
リニューアルオープン日 8月2日(月)
営業時間   月 火 木 金 土 lunch 11:00~15:00
https://www.instagram.com/bistro_stela_table/
https://twitter.com/tsugunosuke__

900円でベトナム体験!ベトナム在住12年の学生店主が吉祥寺にCơm gà rang gừng専門のベトナム料理店をオープン!

ベトナム家庭料理店ni-miのCơm gà rang gừngとは?

大学生店主が12年間のベトナム暮しで一番親しんだのはフォーでもバインミーでもなくCơm gà rang gừngでした。Cơm gà rang gừngとは生姜と炒めた鶏もも肉とジャスミン米の定食です。ベトナムでは毎週食べるといっても過言でない定番メニューですが、なかなか日本では食べる事はできません。
チキンの生姜焼きは絶対日本人も好きな味で店内に香るジャスミン米がどんどん進みます。ベトナム語も担当な店主とリアルなベトナム体験してみませんか?

店主よりメッセージ

大学3年生です!私はベトナムに12年間住んでいたことがあり、ベトナムの本場の料理をたくさん食べてきました!本場の家庭料理を日本の皆さんに食べてもらいたいという一心で、レシピを開発してきました!大学生ということもあり、資金的に自身のレストランを開業することができません。本場の味を届けたいという強い思いがあり、今回その想いを形にさせていただける素敵なオーナー様と出会い出店させていただきました。
皆さまのご来店を心よりお待ちしております。

メニュー

Cơm gà rang gừng 900円
(ゴロゴロチキンの生姜煮&ジャスミンライス~ひき肉ともやしのスープ付き)
ハス茶 100円
※テイクアウトもございます。

店舗情報

店 名    ベトナム家庭料理店ni-mi
住 所    東京都武蔵野市吉祥寺南町2丁目13−3 アンジール内
オープン日  8月1日
営業時間   11:00〜15:00
店 主    新海勇
営業日   金土日 ※閉店しました
Instagram https://www.instagram.com/nimiisamu/
TikTok https://vt.tiktok.com/ZSJGuxvdf/

【東京夏限定!】西荻窪→池尻大橋 →新宿3丁目と各地で行列の人気かき氷店「氷ゆきとなつ」!今年は赤坂にオープン!

日本最大級のおでかけメディア「ウォーカー+」に掲載されました! https://www.walkerplus.com/event/ar0313e390187/

氷ゆきとなつとは?

西荻窪、池尻大橋、新宿三丁目と毎年夏に各地で大行列を作った人気かき氷店です。テレビなどメディアでも引っ張りだこの人気の秘密はエスプーマなど数々のテクニックを駆使した芸術作品のようなかき氷。今年は赤坂にやってまいりました!

氷ゆきとなつについて もっと詳しく!

ふわふわの氷のくちどけ食感、美しいだけでなくインパクト抜群の楽しいビジュアル、こだわり素材で丁寧に作り込まれたスイーツかき氷で有名な「氷ゆきとなつ」。
今年は赤坂でかき氷を提供いたします。
営業時間もランチの部だけでなく、夜の部も設けました。仕事帰りにも是非、ご利用下さいませ。
またコロナ対策として、換気・消毒を徹底し、席の空間を確保して営業致します。
今期は8月30日に終了予定と短い夏ですが、皆さま宜しくお願い致します。

メニュー

ゆきいちご          1300円
いちごミルク         1100円
ピンクグレープフルーツ    1100円
キウイ青りんご        1100円
北海道プレミアムミルクメロン 1400円
その他、SNSをご確認下さいませ!

店舗情報

住  所   東京都港区赤坂5-1-34クウォーターハウスビルB1F Craft Beer Bar Red Apple内
オープン日 7月28日(水)
営業時間
7/28(水)~7/31(土)、8/2(月)
【昼の部】11:00~LO14:00 【夜の部】16:00~LO19:30
8/1(日) 11:00~LO17:00
8/7(土) 16:00~LO19:30
定休日  8/3~8/6はお休み予定
※8/8以降のスケジュールは随時SNSにて報告致します
店 主  メガネ
Instagram https://www.instagram.com/k_yuki_to_natsu
Twitter https://twitter.com/k_yuki_to_natsu

スニーカー好きの2人のタッグ! スパイスの効いたチキンオーバーライスとキーマカレー!joote(ジュテー)が代官山にオープン!

Joote(ジュテー)とは?

本業はアパレル系のお二人がNEW YORKの屋台からインスパイアを受けたチキンオーバーライスとカレー屋さんでの経験を生かしたキーマカレーを提供する唯一無二のショップそれがJoote(ジュテー)です。

Jooteについて もっと詳しく!

ハーブとスパイスをふんだんに使用して仕込んだチキンオーバーライスとカレー。もちろん別々に頂くのも美味しいのですが、チキンオーバーライスにカレーを少しずつ混ぜ合わせながら頂くのが格別に美味い。

代官山にJoote(ジュテー)という名の先進的な間借りレストランが週末限定でオープンしました。

チキンオーバーライスを佐々木さんが担当し、
カレーを柳澤さんが担当する事でそれぞれの技術が合わさり新たなカルチャーミックスをワンプレートの上で味わうことができるという斬新な発想がJooteの最大の特徴です。

もともとスニーカー好きの二人は勤務先の代官山のスニーカーショップで出会います。 意気投合した二人は飲食を共にしたり、お互いの思考を共有したりする中でこの度一緒に飲食店をスタートしました。
ニューヨークに住んでいたことがある佐々木さんは現地の屋台で知ったチキンオーバーライスを現地より美味しく再現して提供したい。
一方、柳澤さんはスニーカーショップのもっと以前にカレー屋さんで働いていた経験を生かして自らのカレーを提供したい。
こんな異色の二人がそれぞれの得意分野を全面に出してタッグを組んだ。それがJooteです。
やはり最初はトライアウトのつもりで始めたい。そこでインターネットで検索してたまたま辿り着いたのがシェアレストランだったとの事でした。
お二人の本職はアパレルということもあり流行に敏感なそのセンスは盛り付けられたワンプレートの上でも遺憾無く発揮されております。そしてそのセンスが指し示すヴィジョンの先にはアパレルと飲食の融合という夢がありました。
今後はイベント出店、ケータリング、オリジナルスパイスの販売、更にはアパレルプロダクトの開発など飲食もやりたいしアパレルもやりたい、神出鬼没な唯一無二のショップを目指しています。
そんな先進的な二人が進む方角にはクリアな世界が広がっている。そう思わずにはいられません。
今後Jooteが発信する全ての事柄から目が離せません。

メニュー店内価格/テイクアウト価格

TODAY’S SPECIAL ¥1,300

CHICKEN OVER RICE ¥800

DRINK SET ¥200

EXTRA      ¥100

店舗情報

店舗名   Joote(ジュテー)
住 所   東京都渋谷区代官山町11−12 B1 P.B.Restraunt内
オープン日 7月10日
営業時間  11:00〜15:00
店 主   佐々木裕基(ササキユウキ) 柳澤玲易(ヤナギサワレイ)
定休日   月〜金
営業日   土日
Instagram :joote_spiceandshoes
https://www.instagram.com/joote_spiceandshoes

メディアに取り上げられる店とは?【メディア掲載店舗まとめ】

この1年間、シェアレストランで開業された方々が数多くのメディアに登場致しました。SNSやYouTubeが発達して個人でも多くの発信が可能になりましたが、メディアの影響力は非常に大きいです。見た方が来店されるという直接の影響もありますが、それにより自らのSNSへの流入や、より信頼を得る効果もあります。是非、積極的にメディアに掲載しましょう!

とはいえ、どうすれば、メディアの方々から声がけがされるのでしょうか?
まずは最近のメディア掲載の事例を見てみましょう!

新聞

今、シェアレストランやゴーストレストランの仕組み自体が面白がられているのもありますが、カレー・ビーフシチュー・おにぎり・バル・小料理など様々な業種が取り上げられていて、一貫性がないように見えます。雑誌はどうでしょうか?

雑誌

大人の週末や東京カレンダーといったグルメ系の雑誌に登場する間借り店はハンドチョップのハンバーガーや元祖フライドチキン、スパイス出汁カレーなどこだわりの本格味の店が多いようです。また、日経ビジネスや東洋経済といった経済誌にはシェアレストランの特集が組まれたり、メトロのフリーペーバーでは「間借り」というキーワードが年間トレンドワードとして選出されています。次にテレビはどうでしょうか?

テレビ~ニュース番組

ニュースエブリ

アサチャン

他にも!

地方やアベマでも!

ニュース番組の方々は取材力は本当にすごいです。オープン日当日に取材に来たり、エリアも業種も様々で「一体どこで見つけるんだ!?」という感じです。一方で新聞同様に一貫性はありません。ニュース番組の企画やテーマに沿った店をリサーチ力を駆使して見つけると言った感じです。

テレビ バラエティー番組

バラエティー番組の影響力はピカイチです。一夜にして行列店となることもあります。こちらは完全にテレビの企画に沿った店を見つける感じです。

各地の経済新聞

各地の経済新聞もローカルの方への影響力が高く、ありがたい存在です。地域のオープン情報のアンテナを高く張り巡らせておりますので、新店情報が多い傾向があります。

YouTube

そして、今、人気YouTubeの影響力も大きくなってきました。貴ちゃんねるに登場したまな愛カレーは76万人の方が閲覧しました。登場のきっかけはなんと店頭配布の「チラシ」です。まな愛カレーはこのチラシをきっかけにニュース番組にも出演しました。

まとめ

さて、いろいろと事例を振り返ってみましたが、皆さまいかが感じましたでしょうか? メディアの方は間借りそのものを面白がってくれていますが、そろそろ間借りも一巡して定番化しつつあります。間借りの中でも個性的な店や店主が取り上げられやすい傾向はありますが、こうやって見てみると様々な業種業態、店主が掲載されいて一見、統一性はないように見えます。
唯一、共通点があるとするとそれは「発信している」事です。Instagram、TwitterはもちろんYouTubeやチラシ!取材される店はあらゆる手段を駆使して発信しています。逆に言いますと取材されない店は発信しない店と言えます。メディアの方のリサーチ力は本当に凄いです。発信すれば誰かが必ず見てくれます。いいねがつかなくとも、必ず誰かが見てくれます。そもそも現在の飲食店環境は、お客様の選択肢が多く発信をしないことにはスタート台に着くことすら許されません。この機会に発信出来ていない方は是非チャレンジしてみて下さい。発信は老若男女、自由で平等です。是非!

ハーブマニアの店主がコツコツと店内ブレンド!次々と発表される新メニュー!巣鴨のハーブティー専門店「Woodchuck/ウッドチャック」のオリジナルハーブティーブレンドが65種類を突破!

くまきちのハーブティーの専門店「Woodchuck」とは?

【高品質×低価格×味】
間借りという特性を活かして、高品質で美味しいハーブティーを低価格を提供しているハーブティー専門店です。なかなか均衡を保つことが難しい3つの要素にこだわり販売、ご提供しております。

新作オリジナルブレンドの発表が続き、65種類を突破しました!

ハーブマニアの店主が様々なお客様の顔を思い浮かべながらコツコツと店内ブレンドをするハーブティーの数々。王道のカモミールブレンドを始めとするシンプル ブレンドハーブティーから、赤青黄色緑と七色のカラフルブレンド、創造性豊かなオリジナルブレンドやデザートハーブティーまで種類は実に常時65種以上となりました!

新メニューについて

定番オリジナルブレンド

ミント・メンソールブレンド450円(税込)
~強い清涼感のあるブレンドです。のどごしが特徴的!
レモングラス・モーニングブレンド450円(税込)
~エキゾチックな、レモンのような爽やかな香りが男性にもオススメなブレンド。
カモミール・ヒュッゲブレンド450円(税込)
~華やかで上品な香り、優しい清涼感のあるブレンドです。
ローズヒップ・ヴィーナスブレンド450円(税込)
~毎日でも飲みやすい、美容のためのブレンドティーです。

定番メディカルブレンド

リラックスブレンド550円(税込)
~心を鎮静させる作用があるハーブをブレンド。花のような香りにも癒されます。
胃腸元気ブレンド550円(税込)
~消化を促進させ、胃腸を整えます。
肝臓ケアブレンド550円(税込)
~「昨日は飲みすぎちゃったな」という方に
若々美白ブレンド550円(税込)
~「いつまでもきれいに若々しくいたい」そんな方にオススメのブレンドです。
メンタルケアブレンド550円(税込)
~抗うつ効果のあるセントジョンズワートを飲みやすくブレンドしました。
ダイエットブレンド550円(税込)
~食べすぎや砂糖への欲求を抑えるブレンド。甘みのあるステビアというハーブを配合しました。
その他どなた様にもぴったりのハーブブレンドをお作りします。
その日の体調に併せて、是非ご相談下さいませ!

店舗情報について

住 所  東京都豊島区巣鴨3-16-12
営業時間 12:00~20:30
定休日  火曜日
店 主  くまきち
https://instagram.com/tea_woodchuck
https://woodchuck.owst.jp/

冷たいままにこだわった氷スープが革新的! 担々麵でもなく、冷麺でもない「担々冷麺」 の専門店「坦々冷麺涼」が恵比寿にオープン!

坦々冷麺 涼とは?

働く女性に美味しくて冷たい坦々冷麺を提供する事に特化したゴーストレストラン。かつおだしと豆乳を合わせたスープを一部凍らせて提供する新感覚の坦々冷麺。それが“坦々冷麺涼“です。

坦々冷麺 涼ついて もっと詳しく!

働く女性をターゲットに美味しくて冷たい坦々冷麺の提供に特化しているゴーストレストラン

“坦々冷麺 涼”

かつおだしと豆乳を合わせた濃厚なスープにパンチのある肉味噌をよく絡めていただくことで口の中に複雑かつ濃厚な風味が広がります。
お届け先でも冷たい状態で食べてもらうために台湾で特許を取得している密閉型の特殊な容器を使用しております。
さらに画期的なのはスープを一部凍らせている事で冷たさを極力保持しているところが”坦々冷麺 涼”の最大の特徴です。
オフィスや自宅で冷たくて美味しい坦々冷麺を食せるように考え尽くされており、女性をターゲットにしているだけあってカトラリーも充実しております。箸とレンゲとウェットティッシュにペーパーエプロンが付属されていることで女性だけでなく全ての方に優しい商品提供を実現されております。

意外にも考案当初の提供商品のリストには他にも多々商材がありました。試作を重ね、自身でお知り合いのもとへ商材を運び試食して頂く中で提供商品を考案。身近な女性の意見を取り入れることで辿り着いたのが坦々冷麺の提供ということでした。 驚きなのは発案、試作、場所選び、オープンまでの期間が約1ヶ月半という脅威のスピード感です。
冷麺という商品特性上、夏の販売に間に合わせるためスピード感が求められたそうですが、メニュー作り、出店場所の決定など様々な工程を並行して行うことにより、スピード出店を可能にしたそうです。

シェアレストランを選んだ決め手は開業して成功しているお知り合いからの紹介と、スピード感だったとの事でした。
営業許可証の取得から開始するとなると2〜3ヶ月は費やしてしまい、不動産屋巡り、工事期間などを入れると更に時間がかかるためここまでのスピード感は得られなかったとの事です。

今後の展望としてお聞きしたところ、間借りで次の店舗を考えつつも、セントラルキッチンもどこかに持ちたいとの事で今後の展開も楽しみです。
恵比寿界隈にお住みの方はもちろんそうでない方でもUberのピックアップという方法で”坦々冷麺 涼”をご堪能頂けます。
是非一度、冷たいスープで頂く新感覚の濃厚坦々冷麺を体験されてはいかがでしょうか。たった一口で魅了されること間違いなしです。

<メニューUberEats価格>

【初回限定】
豆乳坦々冷麺           ¥980
【店主おすすめ!】
濃厚豆乳坦々冷麺         ¥1,180
【まずはこれ!】
旨辛豆乳坦々冷麺   ¥1,480
【痺れ好きなあなたに】
旨痺辛濃厚豆乳坦々冷麺  ¥1,580
【さっぱりxしっかり満足】
旨辛濃厚豆乳坦々冷麺
豚しゃぶしゃぶ乗せ ¥1,780
【美味しいヘルシー】
旨辛濃厚豆乳坦々冷麺
自家製鶏チャーシュー乗せ ¥1,780
【痺れxしっかり満足】
旨痺辛濃厚豆乳麻辣坦々冷麺
豚しゃぶしゃぶ乗せ ¥1,880
【痺れxヘルシー】
旨痺辛濃厚豆乳麻辣坦々冷麺
自家製鶏チャーシュー乗せ ¥1,880
=少しご飯も食べたい方へ!=
旨辛肉味噌丼(ミニ) ¥630
自家製チャーシュー丼(ミニ) ¥780

店舗情報

店舗名   坦々冷麺 涼
住 所   東京都渋谷区恵比寿南1−2−3 2階
オープン日 7月10日
営業時間   平日は10:00~16:00
土日祝日10:00〜14:00
店主    岩崎裕馬
定休日   無休 ※閉店しました
UberEats: 坦々冷麺涼
Instagram: tantanreimen

再起をかけた至極の一杯! 旨みとコクがクセになる!浅草橋にらぁめんご恩がオープン!

らぁめん ご恩とは?

お世話になった方々やお客様に美味しいらぁめんを食べていただく事で恩返しがしたい。あっさりとしていながらコクがある再起の塩らぁめんがおすすめのお店!それが“らぁめんご恩“です。

らぁめんご恩について もっと詳しく!

鶏清湯(鶏チンタン)にモンゴル岩塩を含む数種類の塩で仕込まれるシンプルなスープはコクと旨味のバランスが良く、小麦の風味が絶妙な麺との絡みも良い。
さらにゆっくりと炊かれた豚チャーシューは歯切れの良い柔らかさ。無料トッピングの半熟卵と香り高い分葱がアクセントとなって一杯の塩ラーメンのクオリティを高めています。
この度、浅草橋に新規オープンした間借り店舗
”らぁめんご恩”
オープンからまだ間もない店舗ですがお客様の出入りは頻繁です。
店主の大澤さんですが以前、大手サービス企業にて新店舗開拓の職に就いていたことがあり、多くの新店舗を世に送り出してきたという経歴をお持ちの飲食業一筋の方です。
そんな大澤さんは自身の夢でもあった実店舗の開業を少し前のラーメンブームに乗って実現します。
それが小金井で営業されていた”無坊”というラーメン屋さんでした。約10年の歴史に幕を閉じ、そこから意外な事にしばらくは飲食業から離れ、清掃や誘導の職に就いていたことがありました。
離れてみて初めて見渡せる景色がある。振り返る時間もなかった忙しい毎日の中で人生の目的に気がつく時がある。
その頃から再起をかけて決めていた店舗名が『ご恩』でした。今までお世話になった方々やお客様に美味しいらぁめんを食べていただくことで恩返しがしたい、そんな気持ちを込めてこの屋号にしたとの事でした。
ブランクの中から生まれてきた答えはやっぱりラーメン屋がやりたい。その一念でした。
自身の腕試しがしたい。再起を図る中で奥様から間借という方法があることを提案されました。そこで検索をしてたどり着いたのがシェアレストランだったとの事でした。
決断からの行動は早かった。引き寄せられるかのようにこの浅草橋にて場所を見つけ見事に心機一転再始動した”らぁめんご恩”
紆余曲折あったからこそ味に深みの魔法がかかるのかもしれません。
すでに人気の”らぁめんご恩”
浅草橋に来たらぜひ立ち寄ってみて下さい。クセになる塩ラーメンに出会えますよ。

メニュー価格

塩 らぁめん          ¥800
醤油らぁめん          ¥800

<無料トッピング>
チャーシュー
味玉
めんま
麺大盛
ライス
(一つお選びください)

<トッピング>
チャーシュー
味玉
めんま
麺大盛
ライス             ¥100

<丼もの>
ネギチャーシュー丼       ¥200

店舗情報

店舗名   らぁめんご恩
住 所   東京都台東区浅草橋1−13−8
オープン日 7月12日
営業時間   11:00〜15:00
店 主   大澤剛
定休日   日曜日
営業日   月火水木金土※閉店しました
Instagram :ramengo_on
Twitter :@GOONmenmen
https://twitter.com/GOONmenmen/status/1414416196871475200

「間借りカレーdiggin’」第四回は贅沢すぎる間借りコラボ!「堕天使かっきー」「ラナンクルス」「のんびりスパイス酒場harappi」が登場!

左からハラッピ、カレーおじさん\(^o^)/、ラナンクルス、堕天使かっきー
間借りカレーは大阪で花開いた文化と言っても過言ではないでしょう。東京でも古くから「間借りカレー」という言葉が知られる前からそのような業態のお店はありましたが、たまに見かける程度でした。ところが大阪では「間借りカレー」や「ヤドカリカレー」という言葉が生まれるくらいに盛り上がりを見せ、その数は東京をはるかにしのぐ程であり、間借りで行列の人気店になってから独立し、
実店舗を開店してやはり人気店となるというのが大阪カレー界においてはよく見られています。
その後東京でも少しずつ増えてきて、全国に広がっていったのですが、最初に大きな波を見せていたのは大阪で異論無いでしょう。
そんな大阪でも間借りカレーの人気店として知られる「堕天使かっきー」と、新宿歌舞伎町のホストクラブ的なバーを間借りしているという異色の存在「ラナンクルス」、さらに北海道は札幌で実店舗を持ちながらも何故か間借り営業もしているという「のんびりスパイス酒場harappi」の3店舗がコラボ営業をするイベントが6月にありました。
今回の間借りカレーdigging’は大阪、東京、北海道でそれぞれ間借りカレー店を営業しているお三方にお話しを聞いてきました。

まずそのお話をする前にそれぞれのお店をご紹介しましょう。

・堕天使かっきー

大阪は阿倍野の青空食堂という小さな小さな立飲み屋を間借り。和の食材をメインに使った独創的すぎるカレーは全国にファンを持ち、唯一無二のカレーを生み出しているお店です。
例えばある日のカレーは「ブルースリーカレー」と題されたもの。何のことかと思えば青魚3種を使用したカレーでした。
イワシとクジラのカレー。サンマとあん肝の坦々風カレー。サバのビンダルダルぬた風。これに合わせるご飯も牡蠣と青海苔を使った炊き込みご飯。どんな味がするのか文章にしようにも筆舌に尽くしがたい味とはまさにこのこと。
「よくわからないけどとにかく美味しい!」という気持ちにさせてくれます。
現在は同じく阿倍野のモヌメントというバーも間借りし、そこで仕込みの行程を見せながらカレーに至る前の料理から提供。最終的にカレーも提供するという非常に興味深い営業もしています。
全国でイベント出店、そして様々なお店ともコラボ営業も精力的にしている、間借りカレー界の異端児にして代表的存在とも言えましょう。

・ラナンクルス

新宿歌舞伎町の外れにあるマダンテというホストクラブ的なバーを間借り。埼玉大宮の名店「紅茶屋さん」で学んだスリランカ料理と、ミシュランビブグルマン獲得店で大阪カレーを代表する存在のひとつである「虹の仏」で学んだ大阪出汁カレーのハイブリッドというスタイルで、コロナ禍の開店でありながら今や連日完売の人気店。じわじわと常連を増やし続けています
メニューは出汁キーマと出汁パリップをメインとし、日替わりのスリランカ副菜がまわりを彩るカレープレート。これに最近では気まぐれカレーも登場し、自由な発想で作るカレーはどれも美味しく、食べに行く度に成長を感じる要注目店です。

・のんびりスパイス酒場harappi

テキーラを中心としたバー。フードのメインはカレーとスパイス料理。シェフご自身が全国各地で食べ歩いたカレーを自分なりに解釈し、再構築したカレーは、それぞれリスペクト精神を感じさせつつもちゃんとオリジナルの味に仕上げているのが素晴らしいです。
ある日のカレーはパキスタン風チキンカレーとラムカシミールカレー。パキスタン風チキンは最近全国的に増えてきている「無水チキン」の元祖である神奈川のサリサリカリー、さらに言えばそのサリサリの源流にある北海道のカラバトカリーをイメージさせるもの。
カラバトよりサリサリ的な濃厚な仕上がりで美味しいです。ラムカシミールも老舗超有名店であるデリーとそこから派生したお店の看板メニューとしておなじみのカシミール。具材がラムというのが北海道的であり、これも独自解釈のカシミールで確かにカシミール的でありながらもオリジナルの美味しさになっていました。
札幌でスパイス飲みをするならここがおすすめです。

というわけで簡単に3店舗、ご紹介したところで、ここからは私カレーおじさん\(^o^)/とお三方のクロストークをまとめます。

カレーおじさん\(^o^)/(以下、カ):まず最初に各地の間借りカレー事情について聞きたいんですが、大阪の間借りカレー界は今どんな感じですか?
堕天使かっきー(以下、堕):相変わらず盛り上がってるし、お店も増え続けてますね。
カ:既にめちゃくちゃお店あるのに、さらにですか?
堕:そうですね。もちろん閉店したお店もあるんやけど、コロナで通常営業できなくなったお店もあったりで、その分間借りが増えてきた印象はあります。
カ:なるほど。増えてきているお店はどんなカレーが流行っているんですか?
堕:やっぱり創作系というか、大阪的な出汁カレーが多いように思います。「鯛出汁」とか、よく見ますよ。
カ:鯛出汁と言えばかっきーの代名詞的な出汁カレーじゃないですか。あとはベジンとか、そのあたりのお店が数年前からやってるカレーのインスパイア的なのが増えてきたということですか?
堕:実際全部食べに行ってるわけやないのでインスパイアかどうかはわからへんけど、言葉としてよく使われてるなというのは思いますね。
カ:確かに創作系や大阪的な和を感じさせる出汁カレーは、僕も先月大阪に仕事で行った時に増えているなと感じましたし、レベルも高いですよね。では札幌の間借り事情はどうですか?


のんびりスパイス酒場harappi(以下、ハ):数年前までは全然なかったんですが、最近はちょくちょく見かけるようになりましたね。
カ:ではやはり札幌でも増えてきていると。どんなきっかけで増えてきたかわかりますか?
ハ:やっぱりかっきーやカレーおじさん\(^o^)/がTVなどで間借りカレーというものがあるよと知らせてくれてるのを見て、少しずつ気づいて始める人がいるんだと思うんですよ。
堕:っていうかハラッピが広めた的な部分もあると思いますよ。だってハラッピ、僕が彼と出会った時、自分で実店舗持って営業してるのに曜日限定で他のお店で間借りカレーやってたんやからマジで意味わからん(笑)
カ:なんでそんなことしてたんですか?
ハ:あぁ、やっぱりそれは間借りカレーっていうものがあるんだぞって、当時の札幌では全然知られていなかったので、間借りカレーという文化と、スパイスカレーという文化をもっと広めたいなと思ってやってみたんですよ。当時スープカレーばっかりでしたから。
カ:それは凄い! 今もスープカレーは確かに圧倒的な数ですが、今回北海道にいて思ったのはスパイスカレーだったり、現地系のカレーだったり、他のカレーも増えてきているなということです。そういう間借りのお店もあるんですか?
ハ:ありますよ。ビリヤニ専門の間借りのお店だったりとか。しかもレベル高いんですよ。もちろんスープカレーもあるしスパイスカレーもあるんですが、色々な種類のお店を見るようになってきました。
堕:あとね、ハラッピ、ちょっと前まで間借りでラーメン出してたんですよ。
カ:え? 何でですか?
ハ:いや、ラーメンも好きなので。
堕:いやいやいや(笑) こいつね、ほんとこういうとこ頭おかしいんですわ。だからこそおもろい料理作れるんですけど。
カ:とにかく、札幌でも少しずつ間借りカレーは増えてきていて、なんならラーメンとかカレー以外もあるし、カレーの種類も多種多様ということですね。面白いです。東京の間借りカレーも現地系の本格的なカレーを出す人が少しずつ増えていて、やっぱりレベル高いんですよ。現地系と創作系をある意味ミックスさせて営業してるラナンクルスさんは東京間借り事情について何かありますか?

ラナンクルス(以下、ラ):私は全然詳しくないので何が流行っているかとかわからないんですが、うちの場合は間借り先のお店が特殊なので、それについての話なら色々ありますよ。
堕:それ聞きたい! ホストクラブやったっけ?
ラ:正確にはホストクラブではなく、ホストクラブも運営している会社の経営しているバーなんですよ。まぁここでは言えないことだらけなので、いつかどこかでお話できる機会があればと思います。うふふ。 そんなお三方のコラボしたカレーは非常に個性的な美味しさでした。詳細は情報量がありすぎるので画像をご覧ください。
とにかくどのお店も北海道でとれた具材を使用し、北海道だからこその料理であり、カレーとなっていたのが面白いところです。
異色に見えて食べてみれば安心できる美味しさであり、興味深い一皿となっていました。
イベントには北海道のカレー好きが集まり、ご自身でカレーのお店を営業しているシェフの来客が多かったのも印象的。横のつながりがしっかりとあって、刺激しあって切磋琢磨しているのだなと感じました。

カ:こういうイベントが気兼ねなくできるご時世が早く戻ってくると良いですね。
堕:そうですね。全国各地でカレー作りたい!
ハ:僕も東京や大阪行きたいですよ。
堕:なら一緒にやろうや! 俺もホストクラブでカレー作りたい!
ラ:うちでですか? 一緒にやります?
堕:やろうや! ハラッピも一緒に!
ハ:良いですね。
ラ:わーい! 楽しくなりますね! 東京はもう何度目になるか数えたくないくらいの緊急事態宣言が発令されました。
飲食業界は大打撃を受け続けています。
日本が世界に誇る文化にも様々なものがありますが、中でも料理のレベルの高さは世界でもトップクラスだと感じています。東京は世界に誇る食の都であり、大阪は食いだおれの街であり、札幌は素材のレベルが非常に高い北海道だからこその美味しいものが溢れた街です。充実した食文化を失速させない為には、様々な形で飲食の楽しさを伝える機会が増えていかないといけません。
今回のイベントも人数制限あり、テイクアウトも用意、予約限定の入れ替え制ということで対策をしっかりとった上での開催でした。
店舗営業がままならないご時世だからこそ、ある程度フレキシブルに動ける間借りスタイルのお店は、飲食の楽しさを伝えられる存在だとも言えるでしょう。
もちろん感染対策は入念にせねばなりませんが、その上でできることをやっていくべきだとも再確認させてくれるイベントでした。 2006年から毎日カレーを食べ続けているカレーおじさん\(^O^)/
TBS「マツコの知らない世界」ほか多数のメディア出演、カレー記事の連載、カレープロデュースまで行うカレー偏愛家。
http://akinolee.tokyo/?page_id=1380
「間借りカレーdiggin’」は毎月15日に掲載いたします!お楽しみに!

間借りカレーdiggin’ 第一回

間借りカレーdiggin’ 第二回

間借りカレーdiggin’ 第三回

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