牛タン丼専門店「丼マイケルです。失礼します。」が2026年3月9日(月)オープンしました。
肉も米も“やりすぎ”なくらい本気で盛った丼。一般的な丼より圧倒的な量でも味には一切妥協しない、本気の満腹丼。それが”丼マイケルです。失礼します。”です。
「丼マイケルです。失礼します。」爆誕。

万人ウケは狙っていません。上品さも、ヘルシー志向も、今回は置いてきました。場所柄、少しだけユーモアを。そして先に、少しだけ謝っておきます。
その名も「丼マイケルです。失礼します。」
なぜこの店名か?
理由はシンプルです。
・ちょっとクセが強い
・量が明らかにやりすぎ
・本気すぎる
だから先に言います。「失礼します。」と。でも、味に関しては一切失礼しません。
提供商品のこだわり

特に看板メニューの牛タン先。通常は扱いが難しく、敬遠されがちな部位。
・丁寧な下処理
・繊維を見極めたカット
・絶妙な火入れ
一手間どころか三手間かけて、硬さを“旨さ”に変える。
安く、大量に、でも仕事はプロ仕様。ごまかしません。
推しポイント(ここが異常)
一般的な丼店の肉量は100〜120g。
つまり、ほぼ倍。
なぜこの量なのか?
——自分たちが他店で満足できなかったから。
牛タン200gを普通に食べれば4,000〜5,000円。でも、思いっきり食べて2,000円以内に収めたかった。
顎は少し疲れます。でも後悔はさせません。
オーナー陣について
飲食店経営、不動産事業などを経験。ビジネス目線で原価を削るのではなく、“無駄を削って量に振り切る”戦略。料理人は中華・和食など多ジャンルで修行。技術と合理性のハイブリッド体制。本気の大人が、ふざけてます。■ なぜこのメニューで勝負するのか?
◉ 牛タン先丼元々仙台に住んでいました。牛タンが好きで、よく食べていました。でも、「少ない」「高い」。だったら、思いっきり食べられる店を作ろう。同じ気持ちを持っている人のために。
◉ 生姜焼き丼
薄い。少ない。タレの味でなんとか成立している。「肉を食べた感」が欲しい。
だったら、肉を主役にする。厚み、量、存在感。“生姜焼き風”ではなく、本気の生姜焼き丼。
■ 今後の展望について
「丼マイケルです。失礼します。」を皮切りに、「失礼しますブランド」として実店舗展開へ。
食べる前に少し笑えて、食べたらちゃんと満足できる。
量で驚き、味で納得する店を増やしたい。
万人向けではありません。少食の方には、本当に失礼かもしれません。
でも——腹ペコのあなたには、全力で向き合います。
丼マイケルです。失礼します。
メニュー
メイン丼【肉200g】極厚舌先丼 ¥1,680
【肉200g】サクサク油淋鶏丼 ¥1,680
【肉200g】極厚生姜焼き丼 ¥1,680
【肉200g】極厚豚バラ丼 ¥1,680
【肉200g】タルタルチキン南蛮丼 ¥1,680
【肉200g】旨辛ヤンニョムチキン丼 ¥1,680
サイドメニュー
鶏皮餃子6個 ¥550
ごま団子3個 ¥350
マカロニサラダ ¥300
キムチ盛り合わせ ¥600
ネギ塩だれ ¥200
枝豆 ¥300
ドリンク
【単品】コカコーラ(350ml缶) ¥250
【単品】お茶(綾鷹ペットボトル500ml)¥250
店舗情報


住所 東京都新宿区歌舞伎町 2丁目8-12 新宿グリーンプラザ 804 リノスペキッチン歌舞伎町店内
開始日 3月9日
営業時間 23:00~5:00
店主 塚下豊作
定休日 年中無休
Instagram https://www.instagram.com/shitsureishimasuhd

































