料理人歴20年➡盛り過ぎ牛タン丼「丼マイケルです。失礼します。」展開

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料理人歴20年のシェフ
牛タン丼専門店「丼マイケルです。失礼します。」が2026年3月9日(月)オープンしました。
肉も米も“やりすぎ”なくらい本気で盛った丼。一般的な丼より圧倒的な量でも味には一切妥協しない、本気の満腹丼。それが”丼マイケルです。失礼します。”です。

「丼マイケルです。失礼します。」爆誕。

——量、多すぎたらすみません。
万人ウケは狙っていません。上品さも、ヘルシー志向も、今回は置いてきました。場所柄、少しだけユーモアを。そして先に、少しだけ謝っておきます。
その名も「丼マイケルです。失礼します。」

なぜこの店名か?
理由はシンプルです。
・ちょっとクセが強い
・量が明らかにやりすぎ
・本気すぎる
だから先に言います。「失礼します。」と。でも、味に関しては一切失礼しません。

提供商品のこだわり

監修は料理人歴20年のプロ。中華、日本料理など多ジャンルで修行を重ねた職人が本気で設計。
特に看板メニューの牛タン先。通常は扱いが難しく、敬遠されがちな部位。

・丁寧な下処理
・繊維を見極めたカット
・絶妙な火入れ

一手間どころか三手間かけて、硬さを“旨さ”に変える。
安く、大量に、でも仕事はプロ仕様。ごまかしません。

推しポイント(ここが異常)

標準で米300g × 肉200g
一般的な丼店の肉量は100〜120g。
つまり、ほぼ倍。

なぜこの量なのか?
——自分たちが他店で満足できなかったから。
牛タン200gを普通に食べれば4,000〜5,000円。でも、思いっきり食べて2,000円以内に収めたかった。
顎は少し疲れます。でも後悔はさせません。

オーナー陣について

飲食店経営、不動産事業などを経験。ビジネス目線で原価を削るのではなく、“無駄を削って量に振り切る”戦略。料理人は中華・和食など多ジャンルで修行。技術と合理性のハイブリッド体制。本気の大人が、ふざけてます。

■ なぜこのメニューで勝負するのか?

◉ 牛タン先丼
元々仙台に住んでいました。牛タンが好きで、よく食べていました。でも、「少ない」「高い」。だったら、思いっきり食べられる店を作ろう。同じ気持ちを持っている人のために。

◉ 生姜焼き丼
薄い。少ない。タレの味でなんとか成立している。「肉を食べた感」が欲しい。
だったら、肉を主役にする。厚み、量、存在感。“生姜焼き風”ではなく、本気の生姜焼き丼。

■ 今後の展望について

「丼マイケルです。失礼します。」を皮切りに、
「失礼しますブランド」として実店舗展開へ。

食べる前に少し笑えて、食べたらちゃんと満足できる。
量で驚き、味で納得する店を増やしたい。
万人向けではありません。少食の方には、本当に失礼かもしれません。

でも——腹ペコのあなたには、全力で向き合います。
丼マイケルです。失礼します。

メニュー

メイン丼
【肉200g】極厚舌先丼       ¥1,680
【肉200g】サクサク油淋鶏丼    ¥1,680
【肉200g】極厚生姜焼き丼     ¥1,680
【肉200g】極厚豚バラ丼      ¥1,680
【肉200g】タルタルチキン南蛮丼  ¥1,680
【肉200g】旨辛ヤンニョムチキン丼 ¥1,680

サイドメニュー
鶏皮餃子6個             ¥550
ごま団子3個             ¥350
マカロニサラダ            ¥300
キムチ盛り合わせ           ¥600
ネギ塩だれ              ¥200
枝豆                 ¥300

ドリンク
【単品】コカコーラ(350ml缶)    ¥250
【単品】お茶(綾鷹ペットボトル500ml)¥250

店舗情報

店舗名    丼マイケルです。失礼します。
住所    東京都新宿区歌舞伎町 2丁目8-12 新宿グリーンプラザ 804 リノスペキッチン歌舞伎町店内
開始日   3月9日
営業時間   23:00~5:00
店主    塚下豊作
定休日   年中無休
Instagram  https://www.instagram.com/shitsureishimasuhd