副業解禁時代を象徴するシェアレストランの新しい形
カレー&グリル店「モンゴルカレー&グリル」が2026年1月24日、本日オープン!手がけるのは、現役の金融機関勤務・50歳の会社員。
平日はお堅い金融の世界に身を置きながら、週末だけ間借りでカレーとグリルを提供する“副業飲食”の実践例です。
店名は強そう、味は理性的
激辛や民族料理を想像されがちですが、
実際はネパール人・モンゴルさん直伝のスパイスカレー。
ネパールでは、
カレー(煮込み)も、焼き(グリル)も日常。
本店舗ではその文化を背景に、
スパイスの香りを生かした穏やかな辛さと、火入れを重視したグリル料理を組み合わせています。
副業解禁時代の象徴的な飲食モデル
金融・インフラ・準公的企業など“堅い会社”ほど副業を推進する流れが加速しています。
本店舗は、
・本業を持ちながら
・週1日の間借り営業
・利益最大化ではなく“表現としての飲食”
という、新しい副業飲食の形を体現しています。
メニュー
・牛豚あいびき オレガノキーマ+グリル
・二種あいがけ&グリル 税込1,000円
・大盛り +200円
・赤ワイン 500円
「採算よりも、好きと納得を優先した価格設定」も特徴の一つです。
店舗情報
場所:BARLEY -SUITENGU-(バーレイ水天宮内)
住所:〒103-0014東京都中央区日本橋蛎殻町1-37-9ライオンズMC日本橋第二 1F
営業日:土曜日のみ
営業時間:11:30〜15:30
https://www.instagram.com/mongol_curry_grill/

































