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日本橋【革新的な副業支援サロン】青山で成功したサロンの2号店が誕生!「HASHI by salons」がオープン!

店主の池海さん(左)と染田さん(右) 
バーを起点として人と人を繋ぎ相互に助け合える機会を提供しながらエキスパート監修のワインとシェフが考案する家庭料理が楽しめる。そんなバーでのビジネスマッチングは無料という革新的な副業支援サロン。それが「HASHI by Salons」です。
HASHI by salonsは、人と人を結びつけ、それぞれのスキルや強みを活かした相互扶助を促進する場として設立されました。主に副業のサポートとマッチングに特化しており、最近ではWebマッチングサービス「salons(ベータ版)」をリリース。このコミュニティを通じて、新たな副業への挑戦や問題解決に取り組んでいます。 オープンの立役者である池海さんは、リクルートでの勤務の傍ら、副業として飲食店と不動産業を手がけており、その経験から副業を検討中のビジネスマンたちに実践的なアドバイスを提供しています。彼の信念は、多くの人々を結びつけ、問題解決のためのつながりを築く手助けとなっています。

現在、「HASHI by salons」のユーザーは250名以上に達しており、今後の目標は半年以内に1000名まで拡大することです。 HASHI by salonsの特筆すべき点は、ワインと一品料理へのこだわりです。ワインのエキスパートが監修した豊富なラインナップは、そのクオリティの高さで驚きと喜びをもたらします。また、有名店シェフが考案した家庭料理を気軽な価格で楽しめるスペシャルな空間を提供しています。

池海さんは、店舗を起点に新しい出会いが生まれ、相互に助け合える機会を提供したいという情熱に満ちています。その出会いが新たなビジネスのヒントとなり、実現していく未来を見据えています。

ぜひ、仕事終わりやお出かけの際には「HASHI by salons」へ立ち寄ってみてください。人生を変える出会いがあるかもしれません。

メニュー

店舗情報

店舗名   HASHI by salons
住所     東京都中央区日本橋2丁目2−15 HASHI内
オープン日 4月10日
営業時間   18:00~23:00   
店主    池海孝俊
定休日   不定休
Instagram
https://www.instagram.com/salons.app
salons
https://liff.line.me/2002949204-63QvWGj3

【コイチカレーで】大阪間借りカレー文化を語り合いました

コイチカレー店主の藤田さん
大阪と東京どちらでもカレーを作り、食べ、そして食べさせてきたシェフがいます。「旧ヤム邸」の下北沢店初代店主であり、その後下北沢でスパイスたこ焼きの店「タコムマサラダイナー」を開店し人気となったものの惜しまれつつ閉店。大阪に戻り東心斎橋のバーの間借りという形でスタートした「コイチカレー」の店主藤田さん(通称イチくん)です。
そのコイチカレーが夜営業もスタート。話を聞いてみるとどうやら同じ場所で独立店舗となったとのことで、夜に食べに行きつつ、色々なお話を聞いてきました。 和泉屋バーという雰囲気のあるバー。そのままの形で営業しています。
昼はカレーライスのお店ですが夜はカレーのみならずおつまみも充実。
スパイスポテサラのマサラ玉子付きからスタート。かなりしっかりとスパイスを使ったほぼカレー味の濃厚ポテサラに、半熟のマサラ玉子。間違いない美味しさです。バイマックルーサワーも爽やかですいすいと進んでしまうドリンク。
ブロッコリー素揚げは藤田さんによれば「東京ではスープカレーのお店でよく見ますが大阪では珍しいので驚かれるんですよ」と。サクサクに揚がったブロッコリーにはパパドも合わせてこれまた安心安定のおつまみ。
〆のカレーはマトンカレーのルゥだけ。カレーのあたまだけ頼めるのはカレー酒場として正しいスタイル。ゴーヤや茄子も入ったマトンカレーはバチバチにスパイシーで、これまたお酒が進みます。
やはり何を食べても美味しい。 今回は大阪、東京のカレーマニアの舌を喜ばせてきた腕利きシェフ藤田さんに色々とお話を聞いてきました。

カレーおじさん\(^o^)/(以下「カ」と表記):そもそもカレーの道に入ったきっかけはどんなものだったんですか?
コイチカレー藤田さん(以下「コ」と表記):学生時代に大阪に来てインデアンカレーとらくしゅみにハマって食べ歩き始めました。色々食べているうちに元々料理が好きだったこともあって自分でも作りたくなってレシピ見て作ってみるようになったんです。サラリーマンをしながら食べ歩き、当時のカレーブロガーの方に自作カレーを振る舞うということをしていましたね。
カ:そうだったんですね。そこから旧ヤム邸に入ったのはどのような流れですか?
コ:旧ヤム邸の前身的店舗のヤムカレーに自分が客で通ってたんですが、自分も作って振る舞っているのを知られてまして、そこから誘われました。旧ヤム入ったのは2012年の頃です。
カ:ちょうどその頃は大阪スパイスカレーがブームとなっていた最中ですよね。
コ:そうですね。「カシミール」とか人気店はもっと前からあったんですけど、2010年頃「宝石」が人気店となって、セイロンカリー、ロッダグループなどスリランカ料理のお店も流行り、それらに影響受けて一気にスパイスカレーが増えていった印象です。

カ:間借りカレーと言う観点で見ると、どんなお店が印象的でしたか?
コ:谷口カレー、ゼロワンカレー、デッカオ、そしてアアベルカレーが当時の四天王ですね。どこも既に完成された美味しさでした。
カ:錚々たる面子ですね。デッカオもアアベルも今や独立して大人気店。ゼロワンは東京に移転して人気となっているし、その中で谷口カレーは今も間借りを貫いているのがまた凄い。いずれにしても実力のある人達が同時期に始めたから相乗効果的にスパイスカレーや間借りカレーの人気が出たと言えるのでしょうか?
コ:そうでしょうね。そんなお店を見て、では自分もやってみようかという人が増えたと思います。そんな中から出てきた「堕天使かっきー」によって、カレーの自由度が一気に高まったと思います。お店同士でコラボする人も増えて全盛期を迎えた形ですね。

カ:その後旧ヤム邸の下北沢進出により店長として東京へ行き、数年を経てまた大阪に戻ったという流れだと思いますが、東京時代を経て第二の大阪時代、間借りカレー界隈はどのように変化していましたか?
コ:ノリが変わってました。
カ:と言うと?
コ:昔の大阪の間借りカレーは実店舗でやることを前提としていませんでした。何かやりたいことがある人が、店舗を持つほどでもないけどカレーを作るのも好きだし、自分のライフスタイルに合わせて間借りという形を選択する人が多かったです。結果として人気が出て独立したお店も多いですが、最初から実店舗を目指した間借りではなかったのが以前のノリ。今は最初から実店舗を開店する準備期間というかステップアップの為に、実店舗ありきの間借りに変わったように思います。
カ:なるほど! 確かに東京もそういうお店が多いですよ。そこが大阪の間借りカレーと東京の間借りカレーの元々の差でしょうか?
コ:そうですね。大阪は手段としての間借り、東京は目的あっての間借りかもしれません。今はどちらも目的あっての間借りの方が多いですが、まだ大阪の方が手段としての間借りをやっている人が東京より多いと思います。あとは大阪のもったいない根性で空いている時間をなんとか有効利用しようという考えだったり、そういうのも東京より強いからこそ増えたんでしょうね。
カ:そうですね。では今の店舗で間借りをスタートするようになった経緯はどのようなものでしたか?
コ:元々昔からここのバーの客だったんです。東京から大阪戻ってきて何しようか考えていた頃、ここのバーのマスターが療養中だったので店を代わりに使ってと言われて間借りカレーを始めました。もっと言うと、僕が初めて人にカレーを出した店はこのビルの今はなき店舗で、その時の店長が今の店舗のオーナーの奥様だったという非常に縁のある場所なんです。そんなこともあってはじめたんですが、ここのバーのマスターが亡くなってしまいまして、2月からこの場を引き継ぐ形で独立店舗となりました。この場所を無くしたくなかったんですよ。自分も愛着ある場所で、関係者との縁も深くて。もちろん契約関係はしっかり仕切り直してスタートさせましたが、まだ間借りの気持ちを残しながら今は営業しています。
カ:そうでしたか。では元々またカレー屋をやろうと考えていたわけではなかったのが運命に導かれてこの場に戻ってきて、独立したというストーリーなのですね。
コ:はい。不思議なもんですね。

カ:では最後に間借りカレー店を始めようと考えている方、あるいは既に頑張っている方に何かメッセージをお願いします。
コ:とにかく作れ! ってことですかね。間借りだからこそできるチャレンジがあるし、色々な挑戦をできる期間が間借りの期間だと思います。実店舗となると安定させないといけませんから。だから考える前にどんどん作っていくのが良いです。それによって技術も向上しますから。 大阪のマニアをうならせ、東京でもスパイスカレーが広まるひとつのきっかけになったお店を引っ張ってきたシェフだからこその説得力ある力強い一言でした。
先述したように東京は実店舗独立に向けての経験値として間借りをする方が多いように思います。だからこそ今できることをやらないと意味がないというわけです。
「考えるな、感じるんだ」というのは僕が尊敬するブルース・リーの言葉ですが、「四の五の言わず作れ」というのも共通する魂を感じました。

店舗情報

店名:コイチカレー
住所:大阪府大阪市中央区東心斎橋1丁目4−7和泉屋バー内
営業時間:ランチ11:30〜14:30LO 平日ディナー18:00〜21:30LO
定休日:月曜日
営業詳細はInstagramをご確認ください
Instagram: https://www.instagram.com/koichi_curry/

カレーおじさん\(^O^)/

2006年から毎日カレーを食べ続けているカレーおじさん\(^O^)/
TBS「マツコの知らない世界」ほか多数のメディア出演、カレー記事の連載、カレープロデュースまで行うカレーアディクト。
http://akinolee.tokyo/?page_id=1380
「間借りカレーdiggin’」は毎月15日に掲載いたします!お楽しみに!

溜池山王【東京の豚文化を覆す】牛ホルモン専門店「牛ホル酒場龍山」が開店!

牛ハツをオンザオイス!
「牛ホル酒場龍山/YONGSAN」が新規オープンしました。東京のホルモン文化は豚がメインですが、関西では当たり前の「牛ホルモン」を愛好家の期待に応えて提供致します。龍山は、目黒にてランチタイムに営業しておりましたが酒場としての移転営業となります。
実家が焼肉屋で牛ホルモンで育った店主の龍さんが手がける「牛ホル酒場龍山」は、関西の方でも驚くほどの品質です。肉卸も手がける龍山では、希少で新鮮な牛ホルモンを楽しむことができます。 冷製牛レバーと冷製ハツは、機械を使わず低温調理で仕上げられ、ジューシーで甘みがあり、食感も楽しめます。
また、熱伝導のいいスキレットで焼かれるホルモンは、熱が回流しハツが膨らみ、ライスにのせて丼として楽しむこともできます。分厚くカットされた牛ハツステーキは、身体に元気を与えると評判です。
龍山では、臭みがなく甘い脂がたっぷりのコプチャンを秘伝の焼肉タレや最高のヤンニンジャンで提供しています。 4月中はオープン記念で生ビール400円、サワー類300円となっております。また、お通しはございませんので、食事だけでも大歓迎です。

メニュー

店舗情報

牛ホル酒場龍山/YONGSAN
– 場 所  :東京都港区赤坂2-8-11 B1
– オープン日:2024年4月8日
– 営業時間 :平日17:00-23:30(土日未定)
– 予約方法 :DMにて受付中
Instagram : https://www.instagram.com/yongsan_akasaka/

秋葉原【コンカフェ激戦地を武装女子が挑む】武装茶屋「百姫夜行」 がオープン!

コンカフェ激戦地の一角である秋葉原に、新しいコンセプトカフェが誕生しました!その名も「百姫夜行」。武装した可愛い女性たちが、秋葉原の方々をお守りします。

この度の武装女子キャストは、日中はシステムエンジニアとして会社で働くKさんです。システムに関するお悩みを持つ方々のアドバイスしたり、自身もコスプレイヤーということもありアニメなどの会話で楽しい時間を過ごせます。
さらに、もう一人の武装女子キャストはAさん。Aさんは爬虫類などの小動物ハウスを制作・販売する小物雑貨クリエイターです。爬虫類や小動物好きの方には、かなり濃密な話ができるのではないでしょうか。


このコンセプトカフェでは、他に類を見ない”武装女子”がテーマとなっています。彼女たちは普段は別の仕事を持ちながらも、武装コスチュームに魅了されて働き始めたそうです。お客様だけでなく、働くキャストたちも武装の魅力に取り憑かれています。

メニュー

料金体系
飲み放題 男性2000円 女性1500円 1set(40分毎)1000円 500円 ※1set毎に女の子に補給物質が必要です。 ※メニューの詳細は写真参照

店舗情報

店舗名  武装茶屋 百姫夜行 
住 所  東京都台東区秋葉原1−5 ヨリモトビル1階 世界一周ダイニングpush up内
オープン日 2024年4月6日
営業時間  18時から23時
営業日   土曜日限定営業 
x    https://twitter.com/busouxshoujo

大船【ラーメン大好き】麺や48(シワ)が夢のラーメン店をオープン

店主の志波さん
麺や48(シワ)が新規オープンしたことを報告致します。麺や48は素材にこだわり、長時間丁寧に火入れをしたこだわりが特徴の他にないオリジナルラーメン店です。
鎌倉市大船に位置する「麺や48(シワ)@大船」は、元ラガーマンで現在はラーメン好きの26歳、志波(シワ)さんが手掛けるラーメン店です。

志波さんの夢がついに実現しましたが、この店舗はただのラーメン屋ではありません。

ここで味わえるらぁめんのクオリティの秘密はオリジナルの製法と他のラーメン店では使用しないような材料。それにより、強い出汁感と同時に繊細でまろやか、そして滋味深い味わいを実現しております。まさに初めての味の体験ができるでしょう。 この店の黄金色のスープは、完飲必須です。他にないここだけの味をご堪能下さい。

メニュー

塩らぁめん 850円 醤油らぁめん 850円

店舗情報

住 所 :神奈川県鎌倉市大船1丁目21-24 和酒bar Tae内
オープン:2024年4月2日
営業時間:火曜日〜日曜日 11:00〜15:00(Last order 14:45)
公式Instagram:https://www.instagram.com/menya__48/

野毛【深夜1時開店】北京からの逆輸入おでん「おでん屋助平」がオープン

「おでん屋助平」が新規オープンしました。「おでん屋助平」は中国北京で4店舗を展開する逆輸入おでんで、現地でも愛された削りたての鰹節や昆布出汁、スペアリブなどの具材が自慢です。
横浜、呑兵衛の聖地である野毛に、待望の新たな間借り店が誕生しました。その名も、「おでん屋 助平」。この店は、具材へのこだわりと繊細な調理法で、北京の方々を虜にしたおでんを提供しています。 「おでん屋 助平」では、おでんの出汁にこだわり抜いています。昆布と鰹節から丁寧に出汁を引き出し、シンプルで力強い味わいを追求しています。鰹節は、日出町界隈の老舗「永野鰹節専門店」から直接仕入れ、店内に広がる出汁の香りが食欲をそそります。

そして、特筆すべきは営業時間です。深夜1時からの営業をスタートし、野毛の呑兵衛にあうおでんを提供しています。まさに、夜の食文化の新たな拠点として営業を開始致しました。 この店の興味深いストーリーを店主の和田さんに聞いてきました。和田さんは2021年末まで、中国の北京で「おでん屋 助平」を営業していました。現在でもビジネスパートナーが営業を続け、北京だけでなんと4店舗を展開しています。

和田さんは幼少期を海外で過ごし、高校時代に日本に戻りました。大学進学を機に再び中国に渡り、そこで10年間を過ごし、「おでん屋 助平」を仲間と共に立ち上げました。中国ではおでんと言えばコンビニエンスストアが主流でしたが、「おでん屋 助平」は中国人に人気の練り物と出汁にこだわり、わずか3年で4店舗まで成長しました。 現在、和田さんは日本に帰国し、中国で成功した新たな食文化を広めるべく「おでん屋 助平」の新たなストーリーを進めています。彼のおでんへの情熱と自信から生まれる新たな出汁のアイデアにも期待が高まります。

中国での経験を積んだ和田さんの手による「おでん屋 助平」。野毛での一夜を彩る新たなる味覚体験に、ぜひご期待ください。

メニュー

店舗情報

店舗名   おでん屋 助平
住所 神奈川県横浜市中区宮川町2丁目52−4 宮川TKビル 3F 北の味と和み ぽあろ内
オープン日 4月1日
営業時間   深夜1:00~7:00
店主     和田龍明
定休日    木曜日
Instagram  https://www.instagram.com/odensukebei

五反田【新たな映えスポット!】元音楽ディレクターがバーと音楽のマリアージュ!ミュージックバー「BAR BASE」 が新規オープン!

五反田に「BAR BASE」 が新規オープン!
店主は、大学在学中からバーでアルバイトを始め、卒業後は同じバーに就職しました。そこで4年間働いていましたが、ある日バーの常連であるレコード会社の方と音楽談義をしているうちに、レコード会社「エイベックス」に転職することになりました。エイベックスでは某有名アーティストの担当となり、CDの発売の日程やイベントの調整、SNS運用、作詞や作曲者などの決定または調整など幅広く業務を行っておりました。その後は、ITベンチャーでWebマーケティングの仕事を経て、現在はフリーのWebマーケターとして活動しつつ、かつてのバーと音楽制作現場の経験から、「自身の好きな音楽を流せるバーを作りたい」という思いで「BAR BASE」を開業しました。


「BAR BASE」の由来は、「基地」から取っています。ここでの「基地」とは、人が集まる場所という意味合いが込められています。さらに、この場所を基盤として、将来、世界に羽ばたくアーティストの発展を担う場所にしたいという思いも込められています。


また、店内は1800年代のヨーロッパをイメージしたアンティーク家具がずらりと並んでいる「映えるスポット」となっており、今後は「映えドリンク」を重視した商品構成を検討しております。
そして、音楽好きな方々が集まり、心地よい時間を過ごせる空間を目指しています。

メニュー

店舗情報


店舗名   BAR BASE
住 所   東京都品川区東五反田1丁目13−3 加藤ビル3階 TC5内
オープン日  2024年4月2日
営業時間   20時〜5時
営業日   月・火・水
Instagram  https://www.instagram.com/barbase_offcial?igsh=MTJ3MHpjb24zcXAyYg%3D%3D&utm_source=qr

東京・大森【大手研究職からの転身】小沢博士が「おざわカレー」をオープン!

店主の小沢さん
スパイスカレー「おざわカレー」が本日、新規オープンしました。大手研究職から一転、間借りカレー店を立ち上げた小沢博士。小沢博士は「料理と研究は似ていて、どちらも試行錯誤の連続」と語ります。既に美味しいと評判のカレーは、今後ますます進化を遂げることでしょう。
完全独学の手法で生み出された「おざわカレー」のメニューは、チキンカレー900円でスタートしました。特筆すべきは、その独創的な味わいと価格。小沢博士は研究職よりもお客様とのコミュニケーションやダイレクトな反応を重視し、他の飲食店での経験も活かしたカレーメニューを提供しています。 初日から安定した味わいの「おざわカレー」。特に4種スパイスのシンプルなチキンカレーは、チキンの大きな塊肉が特徴で、スパイスの効いた味わいが口の中で広がります。また、ライスはバターの効いたターメリックライスが大盛りサービスで提供され、レモンを絞ることで一層の美味しさが楽しめます。 店主の今だけのカレーを是非ご賞味ください!

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店舗情報

店舗名   おざわカレー
住 所   東京都大田区山王1丁目24−12山王エマノン内
オープン日 2024年4月3日
営業時間   11時~14時
営業日    週3日(火水木)のランチタイム 

大岡山【衝撃の麺絡み】濃厚を極めた明太子クリームパスタ専門店Re/アールイーがオープン!

衝撃の絡み具合
「濃厚明太子クリームパスタ専門店Re/アールイー」が2024年3月29日 、新規オープンしました。飲食業界での8年間の経験を積み重ね、店長を務めてきた矢口シェフがついにデビューです。
「濃厚明太子クリームパスタ専門店Re/アールイー」は、その名の通り、濃厚明太子クリームパスタだけを提供するお店です。濃厚明太子クリームパスタはサラダとバケットがついて1500円。味わい深くリッチな生クリームとチーズのソースに、博多産の明太子をたっぷりと絡めた一品です。 インパクト抜群なソースに負けない腰の強い生麺も自慢の一つ。濃厚さを極めたソースが絡みついて離れません。 レモンを加えることで、驚くほど濃厚な味わいがさっぱりとした旨味へと変化します。また、具材もたっぷりと盛り付けられ、ソースをバケットにつけたり、サラダのブロッコリーにつけたりと、余すことなく楽しむことができます。

今ならインスタグラムのフォロー&投稿で500円引きのキャンペーンを実施中です。

メニュー

濃厚明太子クリームパスタセット 1,500円

店舗情報

– 明太子クリームパスタ専門店 Re/アールイー
– 住所:東京都大田区北千束3丁目15−16 美ー菜巣Angelino内
– オープン日:2024年3月29日
– 営業時間:毎週金曜日のランチタイム 11時-15時
– インスタグラム:https://www.instagram.com/re.pasuta/

十条【500円おでん・唐揚げ食べ放題】食堂ゆりこが実店舗をオープン、シェアレストランオーナーへ

間借り先と同じ建物にオープンした実店舗
食堂ゆりこが新規に実店舗をオープンしました。綾瀬から溜池山王、そして十条とシェアレストランでの間借り営業で経験を重ねながら、業態やメニューを改良し、いつしか人気店となりました。そして今回、ついに間貸しオーナーになりました!
食堂ゆりこが待望の実店舗を十条に開業しました!同じ建物内での移転実店舗、メニューは変わらずご提供いたします。
おなじみの絶品メニューをお楽しみいただけます!はまぐり入りの鶏白湯おでんや、柔らかえびす鶏の唐揚げは食べ放題で500円。さらに、日本酒を含む飲み放題は1500円
食べ呑み放題以外にも豊富なメニューを取り揃えております。 お客様からの期待にお応えしながら、夢の一歩を踏み出した食堂ゆりこ。これからも皆さまに愛されるお店であり続けるため、精進してまいります。

また、シェアレストラン経験が豊富で間借り希望者の気持ちがよくわかるオーナーです。この店でランチ開業したい方は、内見のお申込みをして下さい。

食堂ゆりこの間貸し情報はこちら

浅山オーナーの間借り営業時代

メニュー

鶏白湯おでん 食べ放題 500
唐揚げ 食べ放題 500円
日本酒含む飲み放題 1500円
他、フード・ドリンク多数ございます

店舗情報

店舗名   食堂ゆりこ
住 所   東京都北区上十条3-29-11
オープン日 2024年3月14日
営業時間   18時〜23時(土曜、祝日は17時〜)
定休日   日曜・水曜日
Instagram https://www.instagram.com/dagashi_enichi/

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