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高円寺【純喫茶女子が作る週1限定喫茶】「喫茶室 秘密の花園」オープン

元IT企業のシステムエンジニアという異色の経歴を持つ店主が、喫茶好きが高じて夢を実現。かねてから憧れていた純喫茶の雰囲気を大切にした「喫茶室 秘密の花園」を、週に一度・火曜の昼限定で間借りオープンいたします。

喫茶店巡りが趣味だった店主は、その「好き」を仕事にしたいとカフェ店員へ転職。今回の開業は、将来的に本格的な喫茶店を持つ夢への第一歩です。

店内は昭和レトロな純喫茶の空気感をイメージし、どこか懐かしく、ほっと一息つける空間をご用意しました。

看板メニューは「パンナコッタ」
おすすめの一品は、なめらかな口当たりが魅力のパンナコッタ。トッピングには、コンペイトウなどのカラフルな「キラキラ」を散りばめ、まるで小さな宝石箱のような一皿に仕上げています。目でも舌でも楽しめる一品を、ぜひご賞味ください。


【店主から一言】 はじめまして。
喫茶室 秘密の花園です。
喫茶室 秘密の花園という名前はこちらの児童文学の「秘密の花園」という小説から名づけました。
作中の謎の多い秘められた花園のような世界観で癒しの空間をご提供いたします。
どうぞよろしくお願いします。

店舗情報

店舗名 喫茶室 秘密の花園  
住 所 東京都杉並区高円寺北1丁目4−8 モリオビル 2階 thunder内
オープン日 2025年6月3日
営業時間  毎週火曜日  11時〜16時
Instagram https://www.instagram.com/merry_no_hanazono/

月島【りんご酒の伝道師が開く国産りんご酒の専門店】りんご酒専門BAR「ポム」オープン!

月島【りんご酒の伝道師が開く国産りんご酒の専門店】りんご酒専門BAR「ポム」オープン!

東京スピリッツクラブを主宰する店長が、長年のシードル(りんご酒)愛をかたちに──。このたび、国産のりんごを使ったシードルやアップルスピリッツを楽しめる「りんご酒BAR ポム」が、日曜日の昼限定でオープンします。

りんごの帽子をかぶり、笑顔で店頭に立つ店主は、「りんご酒の魅力をもっと広めたい」と語ります。ワインと同じ“醸造酒”であるシードルは、爽やかな甘みと酸味、果実味あふれる味わいが特徴。お酒好きはもちろん、普段ワインや日本酒を楽しむ方にもおすすめです。

中でも注目は、リンゴ酒部門で金賞を受賞した「ベアレン醸造スイートシードル」(岩手県)。1本あたり国産りんご2個分を贅沢に使用し、芳醇な香りと優しい甘さが魅力の一本です。


メニュー


店舗情報

店舗名  ポム
住 所  東京都中央区月島1丁目6−12
オープン日 2025年5月4日
営業時間  下記のXを参照 
https://x.com/tg13cwu09yylcwg?s=11&t=K3fdDZU1wl6ZRHTDSnp8gQ

梅ヶ丘【幼なじみが手がける、こだわりの紅茶とコーヒー】「カフェ インクリメント」オープン

昼も夜も楽しめる、地域に寄り添うカフェが誕生

紅茶好きとコーヒー好き──そんな幼なじみの2人が、それぞれの「好き」を詰め込んだカフェをオープンしました。


現役プログラマーと大手企業の研究職。異なる分野で活躍してきた2人が、「自分たちが本当に通いたい」と思えるお店をかたちにしました。

コーヒーは、山梨の「CRU COFFEE」さんから希少なコーヒー豆を仕入れ、素材本来の味を生かした浅煎りを中心にご提供。紅茶も、香り高く上質なものを厳選し、こだわりの淹れ方で楽しんでいただけます。

フードメニューも充実しており、「どこか懐かしい」拘りの“かためプリン”や、スパイスの香りが食欲をそそる本格スパイスカレー、ホットドッグなどをご用意。カフェ利用はもちろん、軽食やしっかりごはんにもぴったりです。

また、近隣では珍しい「夜カフェ」として夜遅くまで営業。昼だけでなく、仕事帰りや夜のくつろぎ時間にもご利用いただけます。地域に根ざし、時間を問わず多くの方に愛されるカフェを目指しています。




店舗情報

店舗名  カフェ インクリメント 
住 所  東京都世田谷区梅丘1丁目33−6 美容室GILLIA1階 内
グランドオープン 2025年5月24日
営業時間  毎週土曜日10:00-23:00(LO22:00)
Instagram https://www.instagram.com/cafe.increment/

下北沢・池ノ上【お昼からお酒が楽しめる】「BAR/喫茶 風の谷」オープン!

お昼からお酒が楽しめる“BAR/喫茶 風の谷”がオープン!
自然派志向と癒しの空間で、地域に新たな憩いを

コンセプトは「お昼からお酒が楽しめる、心と体にやさしいバー」。喫茶メニューも充実しており、お酒を飲む人も、飲まない人も気軽に立ち寄れる空間です。

店主は、イタリア食材の卸会社でウェブデザイナーとしてキャリアをスタート。その後、粕漬屋での販売業務や、オーセンティックバーのバーテンダー、ホテルでのマネージャー職(4年間)など、食と接客の分野で幅広い経験を積んできました。

さらに、相模湖にて自然農のさとやま農学校に1年間通い、現在も家庭菜園を続けています。添加物を使わない、体に優しく、そして“本当においしい”食材を選び抜き、メニューに活かしています。

内装は、漆喰を基調にした落ち着きのある雰囲気。自然素材のあたたかさが、訪れる人の心をほっと和ませてくれます。

“BAR/喫茶 風の谷”は、地域の人々がふらりと立ち寄り、心を休めることができる「憩いの場」として、これから多くの人の記憶に残る場所を目指します。



メニュー



店舗情報

店舗名 BAR/喫茶 風の谷  
住 所 東京都世田谷区代沢2-42-6  
オープン日 2025年5月20日
営業時間  (平日)14:00-20:00/(土日祝)13:00-21:00
Instagram https://www.instagram.com/bar_kazenotani/

錦糸町【女子大生が錦糸町で“週1バー” 火曜夜限定の場作りに挑戦】 「Yuance」(ユアンス)オープン

現役の大学生が、毎週火曜日の夜だけ営業するバーをオープンしました。

これまでは仲間とともにイベント運営に関わってきましたが、「一人で何かをやってみたい」という思いから、自らの手で“場”をつくる挑戦を始めました。

物件探しからコンセプト設計、メニューや価格の設定まで、すべてをゼロから一人で企画。初めての経験に戸惑いながらも、来店したお客様が笑顔で帰っていく姿にやりがいを感じています。

「お金の管理や価格設定など、これまで経験したことのないことばかり。でも実際にやってみることで、社会人としての視点や感覚が少しずつ身についてきました」と語ります。

週に一度だけ開くこのバーは、“実験”でもあり“挑戦”でもある。若者のリアルな成長の場として、火曜の夜にそっと灯りがともります。


メニュー



店舗情報

店舗名   Yuance(ユアンス)
住 所   東京都墨田区江東橋4丁目16-5 Skビル3階
オープン日 2025年5月
営業時間   5月毎週火曜 19:00~23:00(L.O)22:15
※原則予約制
Instagram https://www.instagram.com/bar_yuance/

三鷹【北海道で出会った3人が東京で再集結!週1限定、スープカレー居酒屋】「弱者男性(JacKals)」オープン

北海道大学で出会い、東京で集結した「しがないサラリーマンの3人」が出会いの地・北海道への想いを胸に、スープカレー居酒屋「弱者男性(JacKals)」をオープンしました。

営業は毎週日曜のみ、副業としてのチャレンジです。 お店のコンセプトは「北海道のスープカレーを居酒屋形式で楽しめる」。看板メニューは、もちろん北海道名物のスープカレー。

スープは「とんこつ」と「チキン」の2種をご用意しています。

特に「とんこつスープカレー」は、札幌の二郎系ラーメンにカレー粉を入れるというローカルな食文化にインスパイアされた、コクとスパイスが絶妙に融合した一杯です。

お酒は、北海道・札幌のクラフトビール「サッポロクラシック」を取り揃え、スープカレーとの相性も抜群。

今後は「スープカレーラーメン」など、新メニューの展開も予定。北海道の味と東京のカルチャーを融合させた、新しい食体験を提案していきます。


メニュー


店舗情報

店舗名 弱者男性(JacKals) 
住 所 東京都武蔵野市中町1丁目19  内
オープン日 2025年5月18日
営業時間  毎週日曜14時〜22時 
Instagram https://www.instagram.com/soupcurry_jackals/

【経営コンサルタントから転身した男の挑戦】大人の“縁と宴”の物語 BAR SHUENが銀座8丁目にオープン

店主の平松さん
BAR SHUENが新規オープンしました。70種類の厳選ウイスキーとプレミアムテキーラで静かに語らう新感覚オーセンティックバー。それがBAR SHUENです。

銀座8丁目に、ウイスキーとテキーラの“本質”に酔いしれる大人の隠れ家が誕生

異色の経歴を持つ店主が描く、新たなバー文化の未来

2025年春、銀座8丁目に、選び抜かれたウイスキーとプレミアムテキーラを主役としたオーセンティックバー「Bar SHUEN(バー・シュエン)」がグランドオープンいたしました。

この新店の店主平松さんは、意外にも元・経営コンサルタント。平松さんは、新卒から大手企業の経営支援に携わってきた異色の経歴の持ち主。ビジネスの世界で成果を重ねる一方、心の奥ではずっと、ある夢が燻っていました——

「自分のバーを持ちたい」

大学時代、友人の影響で訪れたオーセンティックなバー。ひとり静かにグラスを傾ける時間がもたらす“深さ”に衝撃を受けたといいます。その日を境に、ウイスキーやテキーラの味わいの奥行き、香りの多層性、そしてバーが生む“縁と宴”に惹かれていきました。

「Bar SHUEN」は、そんな平松氏の経験と情熱が結実した空間です。ウイスキーとテキーラを通して、人と人との“化学反応”が生まれる場をつくりたい——その想いが、銀座という舞台で今、動き始めました。

「どうせやるなら、バー文化トップのエリアで挑戦したい」

「銀座で感覚を掴めれば、全国でも勝負できる」

そう語る平松氏のビジョンは明快です。今後5年以内に、札幌・東京・名古屋・大阪・博多・沖縄といった主要都市で6店舗の展開を目指すといいます。

バー激戦区・銀座において、ウイスキーとテキーラという2つの“本物”を軸に据えた新たなバー文化をどう確立していくのか。
その挑戦の先に、新たなナイトシーンのスタンダードが生まれるかもしれません。

メニュー

店舗情報

店舗名    BAR SHUEN   
住所     東京都中央区銀座8丁目5-26 ラペ2ビル5階 WITH 内
オープン日  5月14日
営業時間   19:00~5:00(L.O 4:30)
店主    平松祐希
定休日   日・月
Instagram https://www.instagram.com/bar_shuen

大阪三国【無添加・グルテンフリー】夫婦で営む国産スパイスカレー店「よつ葉のクローバー」がオープン

夫婦で営むスパイスカレー店「よつ葉のクローバー」は、無添加・グルテンフリー・国産食材にこだわったカレーを提供し、地域住民や健康志向の方々から支持を集めています。店舗は阪急宝塚線「三国駅」から徒歩3分の場所でランチ営業中です。

店舗の特徴

すべて国産食材を使用: お米・お肉・野菜に至るまで、安心の国産素材を採用。 完全無添加・グルテンフリー: 小麦粉・化学調味料を一切使わず、スパイス本来の香りと旨味を大切にしています。 夫婦ふたりの想いから: 「人とのご縁と笑顔を大切にしたい」という想いから始めた間借り営業。 ・店主コメント
「心も体も元気になっていただけるような一皿を。出会えたご縁に感謝しながら、ひとつひとつ丁寧にお作りしています。」

メニュー

〈あいがけカレー/2種1300円か3種1600円をお選びください〉
チキンカレー
牛豚の合挽キーマ
プリプリえびカレー 〈自家製アチャール付〉
玉ねぎ/舞茸/えび/ナス/マッシュポテト

店舗情報

店名:よつ葉のクローバー
所在地:大阪市淀川区西三国4-9-15 明和ビル 1F
アクセス:阪急宝塚線「三国駅」より徒歩3分
営業時間:10:00〜14:30(L.O.14:00)
定休日:水曜日 
Instagram https://www.instagram.com/4____leaf.clover/

空堀商店街【劇場型】手打ちパスタ専門店「めん料理 鼓腹劇場(こふくげきじょう)」がオープンから人気!

一風堂出身の店主 
オープン初日から話題沸騰の手打ちパスタ専門店「めん料理 鼓腹劇場(こふくげきじょう)」。本店の最大の特徴は、ライブ感あふれるオープンキッチンで披露される“手打ちパスタの実演”。
打ちたて・茹でたての生パスタは、二郎系ラーメンでお馴染みのオーション小麦を使用し、わしわし・もちもちとした強いコシが特徴。
まるで舞台上のように繰り広げられる調理風景に、店内はまさに“劇場”のような一体感に包まれます。 提供されるメニューは、クリーム系・ジェノベーゼ・オイル系など、本格的ながらも肩肘張らずに楽しめるラインナップ。
価格帯は1,000円〜1,300円とリーズナブルで、「東京なら1,500円〜2,500円はするクオリティ」との声もあるほど。

【店主プロフィール】

店主は有名ラーメン店「一風堂」出身。
数々の店舗運営を経験し、長年の趣味であった“手打ちパスタ”を極め、このたび満を持して独立開業。
ジャンルを超えた麺愛と、劇場型の臨場感を掛け合わせた“食のエンターテインメント空間”を目指します。

メニュー

店舗情報

店舗名: めん料理 鼓腹劇場(こふくげきじょう)
所在地: 大阪市中央区谷町7丁目6-32 Rally’s内
営業時間: 11:00〜15:00(L.O 14:30)
定休日: 不定休(Instagramにて随時告知)
オープン日: 2025年3月24日
Instagram https://www.instagram.com/kofukugekijo/

名店の定休日に開店中その②

今日だけの 香れ〜独歩ちゃんプレート
前回のお知らせ通り今回もカレーの名店を間借りして営業する間借りカレー店のご紹介。
前回はライオンシェアを間借りして営業中の狛犬hug meでした。
今回はカレー激戦区下北沢の人気店「般°若(パンニャ)」を間借りして営業再開となった「カレー独歩ちゃん」。
こちらも以前、本連載でご紹介したお店です。お店がスタートするまでの経緯も興味深いので是非過去記事をご覧ください。
現在もシェフは秩父の山に住み、野外独歩ちゃん(秩父の山でお客さんを案内しながら山菜や野草を取りに行き、それを料理するという営業)を中心に、各地でコラボ営業。そして基本的に毎月第一水曜日の限定営業で下北沢般°若で都内の営業を再開させました。
その独創的すぎるカレーは文字通り唯一無二。取材日は4月だったのですが、季節感溢れる食材を使用したワンプレートとなっていました。
その素材を列挙してみると、秩父産やよいひめのカレー&春菊とモッツァレラのカレーをメインに、
・蕗の薹ココナッツクリーム和え
・セリの白和え
・おから
・ヨモギ胡麻和え
・ノビルゆかりスパイス和え
・ワラビ本わさび和え
・コゴミとデュカ
・畑わさび
・葉ニンニクぬた和え
・菊芋霜降り
・紫玉葱とレモンでアチャール
・無農薬レモン
・秩父舞茸スパイスよごし
・湯田ヨーグルト
・ヒガンサクラ
・ミモザ
と、多数の副菜も乗る豪華すぎるワンプレート。肉は使わずに野菜や果実や花をカレーと副菜にした手間暇かかった料理で、一皿でありながらコース料理を味わうような楽しさがあります。
女性ファンが多いのも頷けますし、男性も若い人よりは僕のような中高年にしみじみとその良さを感じられる美味しさだと言えるでしょう。

独歩ちゃんシェフの久遠独歩さんにお話をうかがってきました。

ーーー

カレーおじさん\(^o^)/(以下、「カ」と表記):独歩ちゃんファンとしては待ち望んだ都内営業の復活で嬉しい限りなのですが、何故般°若を間借りするようになったのですか?
カレー独歩ちゃん久遠独歩シェフ(以下、「独」と表記):昨年11月にスパイスを使ったレシピ本「足りなさを味わう」を刊行したんですが、それを般°若オーナーで俳優の松尾貴史さんが読んでくださり、ぜひ食べたいと秩父まで来てくれたんです。僕からその時に、本の宣伝発売も兼ねて「東京で間借り先を探しているのですが、般°若さんをお借りできないか?」とうかがったら、二つ返事で承諾をいただけたんです。
カ:おお! それは素晴らしい。松尾さんもカレー好きが高じてカレーのお店のオーナーになった方ですが、そんな芸能界有数のカレーマニアにその味を認められたからこそということですね。名店を間借りしているからこそのエピソードなどありますか?
独:般°若さんのカレーを食べたいと思って訪れるお客様が多いので、機会損失がない様に般°若さんの美味しさなどを伝えています。絶対食べに来てねって感じです。そんなやり取りの後、僕のカレーを食べた人は、まだいませんが(笑) とにかく有名店の看板を汚さない様にしたいですね。
カ:もったいない! 確かに般°若のカレーも美味しいですが、独歩ちゃんのカレーも違う魅力があるので食べた方が良いと思いますよ。月一のレア営業なんですし。
独:ありがとうございます!
カ:相変わらずの野外独歩ちゃんと不定期のコラボ営業に加えて、今回また月一ですが都内営業も始まったわけですが、今後の展望などありますか?
独:般°若さんの他にも間借りさせてもらいたいお店があるのでそこに話しにいきたいと考えています。ゲストの利便性を考えて鉄道路線別、もしくは町を変えて4箇所くらい、月で4回ほど東京で間借りできる様にしたいですね。
カ:それは良いですね。都内で独歩ちゃんのカレーを食べられるチャンスが増えるのは有難いです。僕がよく行くエリアでも営業してくれたらさらに有難いです(笑)
独:検討します(笑)

ーーー

以前の記事でも書きましたが、シェフは全国86万店舗の中から0.1%にも満たない文字通り選ばれた名店に与えられる食べログアワードを受賞した経験もある腕利きシェフ。だからこそ食通のオーナーの興味をひき、実際に食べて感動させることができたからこその名店間借りとなったのでしょう。
間借りというとこれからお店を持ちたいと考える若い人の為のシステムと思われがちですが、前回の狛犬hug me、そして今回のカレー独歩ちゃんのように、既に仕事で成功した方のセカンドライフを充実させる為のシステムともなりうるわけです。
間借りだからレベルが低いと思われることもしばしばあるのですが、実はこんな名シェフも間借りをしているという好例。今後そのような形が増えていくと楽しいなと期待しています。

店舗情報

【住 所】 東京都世田谷区北沢2-33-6 スズキビル1F 般゚若 内
【営業日】 毎月第1水曜日のみ営業 (InstagramでのDMお取り置き推奨)
【営業時間】11:30〜20:00閉店(売り切れ次第閉店)
【インスタグラム】 https://www.instagram.com/curry_doppo/

独歩ちゃんの本「足りなさを味わう」絶賛発売中

カレーおじさん\(^O^)/

2006年から毎日カレーを食べ続けているカレーおじさん\(^O^)/
TBS「マツコの知らない世界」ほか多数のメディア出演、カレー記事の連載、カレープロデュースまで行うカレーアディクト。
http://akinolee.tokyo/?page_id=1380
「間借りカレーdiggin’」は毎月15日に掲載いたします!お楽しみに!

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